2016.03.19 Saturday

首都圏にお住まいの方へ「大地震を想定した防災グッズの見直しはお済みですか?」

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    JUGEMテーマ:気になること

    首都圏には関東大震災、首都圏直下型地震のリスクが常につきまとっている。
    いつか必ず大地震が起きるのは分かっているのだから準備をしておいた方が得策だ。
    連休などを利用して防災用品の備蓄の見直しをすすめておくのはどうだろうか。

    3.11東日本大震災から5年が経過した。震災直後は防災ブームと言っていい程、
    皆熱心に対策をした。
    しかし時が経つにつれ、震災の記憶は薄くなっていく。
    どうしても準備に油断が出てくる。
    例えば備蓄している非常食が賞味期限切れになっているかもしれない。

    平時にできる準備をしっかりしておけばいざというときの生存率は劇的に上がる。
    2016年内に有事のときを迎える可能性がないとは言えない。
    大地震などこないにこしたことはない。
    しかしこういう手合いは、忘れた頃になんの前触れもなく突然襲ってくるものなのだ。

    以下に大地震を想定して、地震発生から最初の3日間〜5日間をサバイバルするのに、
    必要な物資の一覧をまとめてみた。
    首都圏は人口密集地なので物資の配給が始まるまでには時間がかかる。
    そこが3.11とは異なる点だ。
    その意味では、大地震発生から最低でも3日は自力で生き延びる必要が生じてくる可能性が高いと推論できる。
    だからこそ準備性がどうしても重要なのだ。

    1、水−1人あたり1日3L、できれば家族1人につき15Lは準備したい。
    家族三人ならば45L程度あるのが理想的だ。

    [2CS] キリン アルカリイオンの水 (2L×6本)×2箱

    2、非常食

    3、【防御系】軍手、運動靴、防寒着、レインコート、45ℓ以上の大きな袋、貼るホカロン

    4、【あかり系】懐中電灯と予備の電池、合わせて、ろうそくとライター

    5、【情報系】ラジオと予備の電池、ケータイの予備バッテリー

    6、
     
    2016.01.12 Tuesday

    パンダの日常生活標準対処法辞典−こんなときどうすればいいの?−

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      JUGEMテーマ:気になること
       

      パンダの日常生活標準対処法辞典とは?あひょうパンダ


      「●●という困りごとがあるんだけれども、どう対処すればいいのか分からない!!?汗汗ゆう★

      という、日常生活の中のよくある疑問と、その疑問に対する、たしかな解決策をまとめた辞典です。


      例えば、

      「2日酔いの頭痛が辛い日曜日の朝、鎮痛剤も家にないし、だるくて遠くの薬局に行く気力もでない......、どう対処したらいいの?ガーンネコ



      ⇒⇒⇒【濃い目のコーヒーを2杯くらい飲むなどして、カフェインを摂取をすると頭痛を和らげますきゃvネコ


      といった具合に、日常生活で困ったときの標準的な対処法を集めたサイト



      それがこの、『パンダの日常生活標準対処法辞典』ですあひょうパンダ苺


       

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