2016.07.29 Friday

中古パソコン購入時のポイント最新情報!

0

    JUGEMテーマ:気になること

     

    今日2016年7月29日でWindows10の無償アップグレードが終了します。

     

    これは中古ノートパソコンを購入する際に知っておきたいポイントです。

     

    Windows7はまだまだサポートが続くと思われます。

     

    しかしいつかXPにようにサポート終了の日もきてしまいます。

     

    とはいえ、現時点ではそこまで気にかける必要性はないでしょう。

     

    なんといってもWindows7は安定していて文句なしのOSですし、まだ数年はサポートが続くことでしょう。

     

    いやしかし、これからはどうしてもWin10を使いたい場合は1万円以上支払わなければなりません。

     

    しかし、今のところWin7で何が悪い!

     

    という意見も多く聞こえてきます。

     

    古いノートPCだとWin10にアップグレードして不具合が出ることも少なくないですしね。

     

    私はWindows7で何が悪い!派の1人です。

     

    みなさんはいかがですか???

     

    中古パソコン購入時のポイント、最新情報でした!

    2016.04.23 Saturday

    正規表現はおもしろい!言語別、実装方法も解説!

    0
      JUGEMテーマ:プログラミング

        正規表現は強力でとても面白い技術だと思います。

      まだ正規表現をエンジョイしていない方のために、 言語別の実装方法も含めて主要な正規表現の一覧を解説致します。

      正規表現は面白い


      正規表現はすごく面白いです。レゴのような組み合わせの妙があります。


      工夫次第でいろんなパーツを作ることができます。


      それに正規表現は学習コストが低い癖に強力です。


      強力だからやっぱり面白楽しいわけです。


      正規表現という言葉は知っているけれども、実際には使っていない方を主な対象に、


      正規表現の爽快で快活で愉快で興味深い基礎知識を解説しますね。


      正規表現で一緒にスッキリしませんか?(笑)

      主要正規表現一覧

      主要な正規表現とその意味でございます。 
      メタキャラクター 意味 利用例 この利用例でマッチするテキスト例
      . 全ての文字と一致 た..い たのしい」「たべない
      [あいう] 「あ、い、う」以外のいずれか一文字 [<>] <html>
      [^あいう] 「あ、い、う」以外のいずれか一文字 [^です。] 金曜日です。
      ¥n 全ての改行と一致 ¥n 用途:例えば全ての改行を無くす


      Java, PHPで正規表現を使った置換を楽しもう

      
      

      Javaで正規表現で置換する構文

      String str.replaceAll(String 正規表現, String 置き換える文字)でマッチするもの全てを置換


      PHPで正規表現で置換する構文

      $str = 'がっつりメガ盛りジャージャー麺';
      $pattern = '...り';
      $new_str = 'たっぷり';
      $replaced_str = mb_ereg_replace($pattern, $new_str, $str);
      echo '$replaced_str '; // たっぷりメガ盛りジャージャー麺


      正規表現の詳しい実装例は「任意の文字にマッチさせる(.)と主要言語での正規表現利用例」をご覧いただければ幸いです。


      鹿丸でした★



      [pr]





       
      2016.04.21 Thursday

      Javaは真面目な言語だと思う

      0
        JUGEMテーマ:気になること

        Javaは真面目な言語だと思う。
        高級言語の癖してユーザーから入力を受け取るのにたくさんコードを書かなければならない。
        真面目でキチンとしているのでシンプルさには欠けるがビシっとしたコードが書ける。
        Javaの開発現場にはスーツの人が多いらしい。
        エンジニアまで真面目な格好だ。

        たくさんコードを書かないと小さな機能が実現できない。
        ということはそれだけ曖昧さを許さないということだ。

        シンプルで記述量が少ないからといって良い言語とは限らない。
        ときにラフな高級言語の動的型付けはバグの温床になる。
        その点、Javaは真面目なのでバグを見つけやすい。

        それだけ真面目な言語なのにもかかわらず、
        Javaは高級言語だ。

        ちなみに、

        そんなJavaについて、「Javaの最も基本的なコードHelloWorld」という記事を書いた。

        Javaについて何も知らない人向けの記事だ。
        2015.10.31 Saturday

        中古パソコン購入時の注意点2015年10月バージョン

        0
          中古パソコンを購入時の注意点について、
          今までいろいろ記事を書いてきましたが、
          パソコンというのは
          たいへん「日進月歩」な機械でございます。

          ついにあのマイクロソフトから
          Windows10無料で配布されました!

          これはかなり革命的なお話であります。

          今までいったい私たちはWindows3.1の時代から
          Windowsがアップデートする度に
          いったいいくらのお金を払ってきたのでしょうか。

          多少話はそれますが、
          Windowsに、つまりは、マイクロソフト社に、
          2万円、3万円、というお金を
          3年おき、4年おきというようなスパンで
          支払っているという実感はないかもしれません。

          それもそのはず、
          OSの料金はパソコン本体の値段に上乗せするカタチで
          含みこまれているのであります。

          このように、
          マイクロソフトのたくみなマーケティング戦略によって
          知らず知らずのうちに、
          ビルゲイツが個人資産で
          3兆円を超えるお金を手に入れることを可能にするほど
          私たちはマイクロソフトにWindows代として
          莫大なお金を払ってきたのであります。

          しかし、ここにきて、
          Windows10は無料で配布するという
          一種のソフトウェア革命が起こりました。

          さて、話を元に戻しますと、
          このように、中古パソコンの注意点を巡る
          技術的な諸事情は
          ものすごい速度で変化しているのであります。

          そこで、
          今回は中古パソコンの購入時の
          基本的な注意点を
          過去の記事を参考にしつつ、
          おさらいするだけでなく、
          新たな情報も加え、
          よりよい中古パソコンの購入時の注意すべきポイントを
          分かりやすく、楽しく、
          お伝えしていこうと思います。

          まず第一に求められるのは、
          本当に中古パソコンを買うのかどうか
          そこについて再度考えを巡らせてみるということです。

          というのも、
          最近は新品のパソコンも
          どんどんどんどん安くなっています。

          なぜなら、Windows10がタダだからです。

          そのため、パソコン本体の代金にOS代が上乗せされない為、
          新品パソコンもかなり安く購入できるのです。


          当サイト一押しの
          激安Windows10搭載の新品ノートパソコン
          コチラ です!



          とはいえ、
          上記でご紹介したパソコンは、
          パワフルで大変すばらしいものではありますが、
          4万円を超えてしまいます。

          まあこの金額で中古パソコンの購入を
          予算的な意味で検討されていた方であれば
          もちろんここでご紹介した商品じゃなくてもかまわないので
          Amazonなどのサイトで
          0円〜4万円という価格の絞込みができるので、
          その中で
          レビューが多く
          かつ、
          ☆が4個以上ついている
          新品のノートパソコンの中からお好きなものを
          チョイスしてみてください。

          ただし、いくら新品とはいえ、
          ここで2点ばかり、
          かなり重要なパソコン購入時の注意点があります。

          一点目は、
          メモリは4GB以上搭載しているものを
          必ず選んでほしい
          ということです。

          いまだに、メモリが2GBの製品が出回っていますが、
          メモリが2GBであれば
          長い目で見て、
          必ずもっさりとした遅い動作に
          ストレスを感じる結果になるでしょう。

          パソコンは決して安いものではありません。

          それに、三ヶ月や七ヶ月で買い換えるようなものでもありません。

          きっと今、中古や新品にかかわらず、
          素敵なノートパソコンをゲットされようと考えている方であれば
          最低でも、ぜひ2・3年、できれば4・5年は
          愛用したいと考えているかもしれません。

          そこで、値段に妥協し、
          2GBのメモリを搭載したタイプのノートパソコンを
          購入してしまうと、
          中古や新品にもかかわらず、
          その長い間、
          2.5年や3.87年といった
          長い期間にわたって
          もっさりとした、
          あるいは、ドロドロとした、
          あるいは、イライラせざるをえない、

          遅いパソコンの反応に苦しみ続ける結果になるかもしれません。

          このような理由から、
          いったいどんな用途に使うパソコンであろうと、
          4GB以上のメモリを搭載したノートパソコンを
          購入されるのが賢明な選択であると断言できます。

          そして、少々長くなり大変恐縮ではありますが、
          ここで、改めて、
          2つ目の注意点を述べたいと思います。

          それは、レノボのパソコンを買わない、ということです。

          多少専門的な話になって恐縮ですが、
          レノボというメーカーが発売している
          あらゆるパソコンには、
          セキュリティ上の問題があるという噂が
          巷で流れています。

          どうやら、これは、
          インターネットにきわめて厳しい規制をかけるだけでなく、
          他国へのハッキングを頻繁に行っている某国とレノボが
          深い関係にあることが、その原因のようです。

          実は、
          メモリ4GBを搭載した
          デザインのかっこいい
          新品の使いやすい素敵なパソコンが
          レノボから3万円台で発売されているのですが、
          これはどうしてもそのような理由から
          お勧めするわけにはまいりません。

          以上の2点について、
          ぜひ気をつけてください。

          改めて簡潔にまとめると、
          1. メモリ4GB以上を搭載したパソコンを購入すること
          2. レノボのパソコンはなるべく購入しないほうがいいかもしれないということ
          この2点については、
          新品のノートパソコンを買う場合にも、
          ぜひ注意しておいて損はないと思われます。

          実際にAmazonでレノボの3万円台のパソコンのレビューを見ると、
          どちらかといえば、要約すれば、
          「買わなければよかった」という内容のものが多く、
          このことからも、
          わたくしの主張が暗に裏付けられるものであります。

          さて、
          度々長文でまことに恐縮ではございますが、
          いかな中古パソコンとはいえ
          数年単位でお付き合いしていくものでございます。

          そして、どんなに安くとも、
          1万円以上のお金を支払って
          手に入れるものでもございます。

          ですから、
          少し文章を読むのは
          億劫に感じられることもあるかもしれませんが、
          ぜひ、よいお買い物をするために、
          中古パソコン購入時の注意点についての
          以下の解説もぜひご参考にしていただければ幸いです。


          中古パソコン購入時の注意点その1

          「用途を明らかにする」
          という点が大切です。

          これは、私がパソコンの中小企業向けの営業を
          やっていたときに、
          痛感した点です。

          というのも、
          パソコンを購入する際に
          用途を明らかにせずに、
          機種選定を進めてしまって、
          失敗するケースをたくさん見てきたからです。

          パソコンをいったい何のために使うのか、
          ということを、
          しっかりと、計画するということは
          中古パソコン選びにおいて
          多くの人が実は、かなり、忘れがちな注意点なのです。

          なので、
          ここでは以下に箇条書きで
          パソコンの主な使用用途を列記し、
          読者の方が使用用途を明らかにする手助けを
          微力ながらさせていただければと思います。
          • インターネットの閲覧に使う
          • インターネットの閲覧にしか使わない
          • インターネットを通じて、例えば、ブラウザから操作できるようなホームページ作成ソフトやその他のいわゆるWebアプリといわれるようなソフトを使う
          • 主にエクセル・ワードなどのOfficeソフトを簡単な事務処理のために使う
          • PhotoshopやIllustlator、InDesignや3Dcadのために使う
          • オンラインゲームのために使う
          • カフェや図書館などで外に持ち歩いて使う
          このような、主な使用用途が存在します。

          あるいは、
          どれかひとつではなく、
          上記にリストであらわしたような使用用途のうち、
          2つ3つと組み合わさって、
          さまざまな用途に中古パソコンを使用する可能性がある
          という方も決して少なくはないでしょう。

          どうでしょうか?
          使用用途は明確になりましたか?

          あるいは、
          どんなことに中古のノートパソコンを使うのか
          なんとなくでもかまわないので、
          イメージすることはできましたでしょうか?

          ここで少し7分や21分30秒くらいの時間を取って
          じっくり検討してみるのも
          大切なことかもしれません。

          ところで、
          使用用途が明らかになったところで、
          中古パソコン購入時の注意点その2について
          解説したいと思います。

          次のポイントは、
          搭載OSです。

          結論から申し上げれば、
          絶対に選んではいけないOSは
          すでにマイクロソフトのサポートが
          完全に失われた
          WindowsXPです。

          この点はとても基礎的なことですが、
          大変重要なことなので、
          絶対に守ることが必要となってきます。

          逆に言えば、
          Windows7を搭載した中古のノートパソコンを
          購入することが
          OS選びとしては、現時点では、ベストな選択肢と言えるでしょう。

          その理由は、
          Windows7であれば
          Windows95からWindows2000、
          はたまた、WindowsXPを使い慣れた方であれば
          新たな操作方法をほとんど一切覚えることなく
          直感的に操作することが可能だからです。

          また、マイクロソフトのサポートも
          今後数年にわたって確実に行われる予定なので、
          セキュリティ面でも安心できます。

          それだけではありません。
          冒頭に述べたように、
          Windows7であればWindows10に無償で
          アップグレードすることが可能な状況です。

          したがって、
          Windows7搭載の中古のノートパソコンを購入することが
          重要なポイントになってきます。

          OSがらみで言えば、
          もう一点、注意すべきことがあります。

          それは、
          Windows8搭載の中古のノートパソコンは
          なるべく買わない方が無難であるということです。

          なぜなら、
          WindowsXPとWindows7とWindows10は
          操作方法が似通っており、
          それほど勉強することなくスムーズに使い始めることができますが、
          Windows8だけは、
          操作方法がかなり異なるので、
          使い方に習熟するのに、
          人によっては1ヶ月以上の時間がかかったり、
          Windows8の操作方法の入門書を
          わざわざ購入する必要がでてくる可能性も考えられます。

          というわけで、
          Windows8搭載のパソコンは買わずに、
          Windows7搭載の中古パソコンを購入することを
          強くおすすめいたします。


           
          2014.11.15 Saturday

          中古PC購入時のコツと注意点(その5)

          0
            JUGEMテーマ:パソコン


            androidタブレット+キーボードで2万円の新品ノートPC
             
            関連記事
             
            【詳しく解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)

            【簡単に解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その2

            激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その3

            できれば避けたいオークションでの中古PC購入

            中古PC/タブレット購入時に知っておきたい規格名称の意味

             
             
            部位別中古PCスペックの見方と購入時の注意点
             
             
            ソフトウェア
             
            OS・・・win7が一番!winXPはサポートが終了しているので避けましょう。

            WinVISTAがダメということはないですが、動作がもっさりしていて、大変評判の悪いOSです。
            Win8も同じく使い勝手が悪いことで悪名の高いOSです。
             
            Office・・・事務用途であれば「マイクロソフト」のOffice2003以降がインストールされている機種の方が望ましいでしょう。
             
            キングソフトやOpenOfficeが入ってるだけなのに、Office有りと記載している広告がたまにあるので騙されないように注意が必要です
             
            その他・・・稀にフォトショップエレメントなどが入ったものも存在します。
             
             
            CPU
             
             
            CPUに関してはプロセッサー数に注意です。
            要はシングルコアなのか2コアなのか?それとも4コアなのか?
             
            今時、シングルコアは厳しいので2コア以上を選択することが基本になります。
             
            さて、2コア以上のCPUといっても種類はたくさんあります。
            大抵はインテルだと思いますので、
            早い順に代表的なインテルのプロセッサー名を並べてみます。
             
             
            <早い>
             
            Core i7シリーズ・・・最速
            Core i5シリーズ・・・かなり早い
            Core i3シリーズ・・・早い
            Celeron B800以降・・・普通
            Pentium Dual-coreシリーズ・・・2コアの中では遅め
            Core2duoシリーズ・・・2コアの中では遅め
             
            <遅い>
             
             
            但し細かいことを言うと、例えば、同じCorei5の中でも様々な種類があります。
            詳細はCPUの型番をGoogleで検索してみないと分かりません。
             
            しかし概ね、上記のように、どのシリーズがどのくらいの速度なのか、ざっくりと把握しておけば、
            そこまで深く考えなくてもだいじょうぶです。

             
            意外かもしれませんが、PentiumシリーズやCeleronシリーズにも2コアのものがいくつもあります
            これからのシリーズはシングルコアのイメージが強いですが、
            ものによってはプロッセッサー数は
            2コアなのです。
             
            目安としてはオフィスを使うくらいの用途ならば、正直どれでもいいです。
             
            一方、ゲームや3DCAD、動画編集やグラフィックソフトを使いたい場合は、Corei3以上のCPUが必要になってくるでしょう。
             
            またクロック数は高ければ高いほど良いです。
             
             
            メモリ
             

            最低2GB、できれば4GBというのがセオリーです。

            1GBは避けましょう、動作はしますがストレス半端ないと思います。
             
            4GBの場合は2GB2枚指しのほうが、4GBメモリーの1枚指しより高速です。
             
            また中古デスクトップには特に言えることと思いますが、メモリーの拡張が可能かどうかもチェックポイントです。
             
            メモリー拡張の方法がわからない、どのメモリーを買っていいか分からない。
            といった場合は、
            I.O DATAの公式サイトからフリーダイヤルで購入相談ができます。
            下記URLを参考にしてみて下さい。
             
            http://www.iodata.jp/support/before/contactus.htm?cid=int_pioLeadNavi
             
             
             
            バッテリー
             
             
            当ブログでも何度か触れていますが、中古ノートPCのバッテリーは死んでいるという前提で購入するのがコツです。
             
            運がよければ、仕様の半分くらいバッテリー駆動で動かすことができるかもしれません。
             
            運が悪ければ、10分とかしか持たないこともあるでしょう。
             
            尚、バッテリーをあとでリフレッシュしたりするならば1万円以上かかるので、
            バッテリー駆動で使いたい場合は、新品を選択することになります。
             

            ちょっと話題はわき道にそれます。けして宣伝ではございません(笑)

            Windowsに拘らない方であれば、個人的にはChromebookがお勧めです。
            11.5型で10時間バッテリーが持ちます
            高速起動できるし、アンチウィルスソフトの導入も不要です。
             
            Officeに関しては、GoogleスプレッドシートやGoogleドキュメントを使用しなくてはならないのが欠点でしょう。
            もう一点。ChromebookではSkypeが使えません
             
            Skype類似のソフトとして「ハングアウト」は入っていますが、やっぱりSkypeが使いたいという方には不向きです。
             
            わたしは、2014年、年内のChromebookの購入を予定しています。
            DELL製品で34,000円くらいです。

            AcerChromebookならもっと安いのですが、機能に不満があるので、
            個人的にはDELL一択で購入を予定しています。
             
             
            重量
             
             
            出張用などに中古ノートPCを購入する場合は重量を必ずチェックしておきたいですね。
             
             
            光学ドライブ
             
             
            DVD-ROM付が望ましいです。ブルーレイを観たい場合には、「BD」という表記のある光学ドライブを選択しましょう。
             
            光学ドライブ未搭載の機種を選ぶ場合は別途、外付けの光学ドライブを購入しましょう。
            価格は2000円〜3000円です。
             
             
            HDD容量
             
             
            だいたい250GB以上あれば困ることはないでしょう。
             
             
            ディスプレイ
             
            中古デスクトップはディスプレイが付属しない場合も多いです。

            ディスプレイを別途購入する費用を考慮すると中古ノート
            PCの方が安い場合も出てきます。
             
             
             
            ネットワーク
             
            無線LAN対応のものを選びましょう。
            無線LANがついていない中古PCの場合、後から無線LANのアダプターを購入しましょう。
            価格は1,500円くらいです。
            デスクトップだと無線LANがついていないことも多いので要注意です。
             
              
            付属品
             

            付属品の欠品具合に注意を払いましょう。
            マニュアルは無くても問題ないかもしれません。
            しかしリカバリーディスクは、トラブル時に備えて是非、付属しているものを選んでおきたいものです。
             
             
            その中古PC、ご出身はどちらですか?
             
             
            中古PCには2種類の「出身」があります。1つ目は個人向けPC出身、2つ目は法人向けPC出身です。
             
            「個人向け/法人向け。どちらのご出身で中古マーケットに漂流しているマシンなのか?」
             
            これを把握することも実は中古PC購入時の注意点となります。
            (※むしろ“コツ”と言った方が正しいでしょうか?)
             
            その理由は、法人向けPCの方が無骨な反面、機能に優れていることが多いからです。

            もう一つの理由は、法人向け
            PCの方が、大量に放出されて、安いものが手に入りやすい傾向にあるからです。
             
            で、見分け方は簡単です。
             
            Windowsのエディションに注目すればなんとなくではありますが、見分けがつきます。

            WindowsHomeの場合は概ね、個人向け。
            逆に
            OSWindowsProの場合はだいたい法人向けです。
            もちろん例外はありますが。

             
             
            中古PC購入を楽しむのも大切なコツの1つかもしれない?!
             
             
            中古PCの販売の特徴の1つは「玉石混在」という側面です。
             
            同じ型番の同じような状態のPCでも販売店によって値段がかなり違ったりします。
             
            また、ある程度の相場を把握するために
            価格
            COMなどでだいたいどのくらいの値段がスタンダードなのかを確認しておくのも一手です。
             
            そのため、WEBで購入するにせよ、実店舗で購入するにせよ、
            たくさんの選択肢の中から「掘り出し物を発見する」というワクワク感があります。

             
            「掘り出し物探しは案外嫌いでない」という方は中古PCのショッピングを楽しむことのできる才能の持ち主。
             
            楽しいことは比較的、一生懸命に出来ることです。
            なので、中古
            PCを“漁り歩く”ことを楽しめれば、
            より安い価格で高性能な掘り出し物をゲットできるかもしれません。

             
            このように中古PCに価格の差が生まれる理由は様々ですが、
            一番多いのは欠品です。
            例えばマニュアルが付属していない等といったしとことがあげられるでしょう。

             
            但し、中古PC初心者の方はなるべくヤフオクでの購入は避けた方がリスク回避にはなるでしょう。
            最低限の保証をつけているショップから購入することをお勧めいたします。

             
             
            特にメインマシンとしてなら、実は新品を購入した方がいい場合が多い
             
             
            メインマシンに1年保証がついていないなんて!とっても危険!

            ここまで中古PCの購入時の注意点を見てきましたが、
            実は新品を購入した方が良い場合もあります。

             
            それはメインマシンとしてPCの購入を検討している場合に特に言えることです。
             
            いっても、中古PCというのはリスク商品です。
            故障は素直に怖いです。
            保証は弱いです。
            メインマシンが運悪くそっこうでご臨終するような事態は避けたいところですよね?

             
            最近はパソコンそのもののがかなり低価格になってきました。
             
            そのパソコンを使う目的にもよりますが、
            例えば
            Chromebookなどは安くて持ち歩きに便利なノートPCです。
             
             
            Windows機でも新品のもので格安なPCはけっこう多いもの。
            特にサブマシーンとしてではなく、メインマシンとして中古
            PCの購入を検討されている方は、
            1年くらい保証のついた新品の購入を検討してみることも大切な中古PC購入時の注意点だと思います。
             
             
             
            Androidタブレットを新品で購入するのも一手
             
             
            中古PCを購入する際の注意点としてPCだけに目がいきがちということが挙げられます。
            しかし用途によってはAndroidタブレットと、対応キーボードを購入すれば十分な可能性もあります
             
            Microsoft Office Mobileなら無料でエクセル、ワード、パワーポイントが使えます。
            これはAndroid4.0以降で動作する無料のAndroidアプリです(iOSにも対応しています)。
            もちろんマイクロソフトの公式商品です。
             
            但し無料版には幾つかの機能制限があります。
            例えば
            VBAでスクリプトを組むことはできません。
             
            その他ライトユースでは問題ありませんが、使い倒せるほどの機能はありません。
             
            それでもAndroidタブレット+ワイヤレスキーボード+無料MSオフィス。
            という環境は魅力的です。
             
            組み合わせの例を考えて、価格を見積もってみます。
             
            ASUS ME176 シリーズ タブレットPC white
            ( Android 4.4.2 KitKat / 7 inch / Atom Z3745 / eMMC 16G ) ME176-WH16
            Amazon価格:16,480<送料無料>
             
            ELECOM Bluetoothキーボード WindowsAndroid対応 9台切替 86キー ブラック TK-FBP069BK
            Amazon価格:3,800円<送料無料>
             
             椨◆20,280
             
            このように送料込み2万円で、マイクロソフトオフィス(機能制限あり)を、
            ビジネスレベルで利用可能な環境を構築することができます。

             
            上記のELECOM Bluetoothキーボードには、クレイドルも付属しているので、
            下記の写真のような使い方ができるというわけです。

             
            androidタブレット+キーボードで2万円の新品ノートPC
             
            まるで小型ノートPCですね!
            なんとなくキーボードが打ちづらそうです。

            しかし、携行性抜群!バッテリー長持ち!壊れても保証あり!とメリットも多いのです。


            もちろん、Androidアプリを併用できるので、
            家計簿からゲームまでかなり豊富なユーティリティを楽しめます。

             
             
             
            2万円というのは1つの分水嶺である!?
             
             
             
            このように2万円というのは中古PC購入の標準的な予算だと言えるでしょう。
             
            逆に3万円〜4万円の予算があるのであれば、先ほど紹介したChromebookしかり、その他の新品パソコンしかり。
             
            中古PCを購入する理由はあまり無くなってしまいます
             
            また、前述したように、
            予算が2万円であっても、
            タブレットのノート
            PC化を行えば、ビジネスレベルのモバイルマシンに出来るわけです。
             
            ここまで熟慮した上ではじめて中古PCの購入を検討するということは、
            言い換えれば、全ての可能な選択肢を網羅的に検討しつくした上でベストな意思決定を行うということです。


            あらゆる選択肢を総合的に観て、もっとも費用対効果の高い買い物に成功されることをお祈りしております!


             
            それでは最後に、

            中古
            PCの相場をAmazonで覗き見してみることでこのエントリーを締めくくりたいと思います。
             
             
             
            Amazonにみる中古ノートPCの相場感
             
             
             
            中古 モバイル パソコン Windows7 NEC PC-VY10A/C-5
            Core2DUO U7500 メモリ2G 80GB 無線LAN
             
            Amazon価格:¥ 15,500より

            ⇒最低限の事務用PC、ネットブックとしてなら↑のマシンでOKでしょう!
             

            中古 ノートパソコン DELL vostro 1520 203277
            Windows7 64bit搭載】【メモリー4GB搭載】【HDD120GB搭載】【W-LAN搭載】【スーパードライブ搭載】
             
            Amazon価格:¥ 19,900より

            ⇒メモリは4GBですが、CPUがシングルコアなので処理速度に難ありですね。
            それでも事務用途には十分なスペックです。
             
             
            中古ノートパソコン Windows7 B5 レッツノート Panasonic CF-W8
             Core2Duo-1.20GHz メモリ4GB 160GB DVD-ROM Windows7搭載 12.1 1024x768 リカバリ付
             
            Amazon価格:¥ 21,800より

            ⇒きました分水嶺の2万円台。B5サイズで持ち運びが便利です。CPUも古いですが2コアです。
            メモリも4GBですしリカバリーディスクもついています。いい商品ですね!
             
             
            Office2013搭載】【Win7 32Bit搭載】FUJITSU E8280/Core 2 Duo2.53搭載/メモリ 4GB/HDD 160GB/DVDスーパーマルチ/無線LAN搭載/15.4インチ
             
            Amazon価格:¥ 32,800より
             
            ⇒ついに中古PC系ではかなり高めの3万円オーバーです。その代わりOffice2003搭載でスペックも悪くありません。買ったその日からビジネスレベルで普通に使えるマシンですね。


             
            ⇒さらに詳しくAmazonで中古PCを検索する





            関連記事
             
            【詳しく解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編) 

            【簡単に解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その2 

            激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その3 

            できれば避けたいオークションでの中古PC購入 

            中古PC/タブレット購入時に知っておきたい規格名称の意味 





            (PR)中古PCの購入ならAmazon<送料無料>





            ↑なんと新品でこの価格!




             
            2014.11.14 Friday

            ブログ運営とスモールワードSEOと中古PC

            0
              ブログ運営について思うこと



              自由に書いていいんだよ!


              これは自分に是非とも言い聞かせたい言葉です。


              なぜかブログを書いていると、いろいろな既成概念で自分を縛るようになります。
              要は「〜すべきだ!」というルールをたくさん、それも無意識のうちに作り上げ、
              それを知らないうちに自分自身の課すようになるのです。


              よくブログを書くネタが無いという言葉を耳にしますが、
              書くネタなんて無限にあります。
              (※ネタが多すぎて選択できないというのはあるかもしれませんが......)


              書くネタがないというよりむしろ、「〜であるべきだ」というルールを自分にたくさん課すから、
              書けなくなるんだと思います。


              そんな自分をがんじがらめに縛り、心理的に責めている自分に言いたい。


              「自由に書いていいのだよ!」


              と。



              FC2ブログはどうしても怖い


              最近、FC2に警察の手が入りましたね。確か2014年9月30日、京都での出来事のように記憶しております。

              よく考えたらFC2系のサービスってそういう意味では、
              いつ消滅するか分からないので怖いです。
              無料のサービスが多いですよね。
              裏を返せば、無料ならば気軽にサービス停止可能なのでは?

              多分実際には、FC2ブログよりもFC2動画とか、FC2まとめ、FC2ライブなんかが、
              消滅しそうな気配がします。

              具体的に本当にサービス停止になるかどうかは未知ですが、リスクは恐ろしいですよね。

              噂によればライブドアブログもけっこう消されるって言いますし、
              ブログを書いていて、削除されるリスクがあるのって怖いですよね。
              それを考えていたら無料ブログやるよりも、レンサバ借りて、WP使うか、
              若しくは有料プランの方がいいのでは?って気がしてなりません。


              やはり選ぶべきはGMO


              このJUGEMをはじめ、大変お世話になっているGMO系のサービス。
              有料で何かを使うならGMOが運営しているサービスが安心感がありますね。
              大手の余裕ってやつでしょうか?



              スモールワードを拾うSEO


              WEBの世界は飽和状態だという話を7,8年前に誰かから聴いた記憶があります。

              いったい、自分の書いた記事が検索エンジンの1ページ目に表示される日など来るのかと。
              そういう感想を抱く人が多くなっているのではないでしょうか。


              個人で趣味でブログを書くくらいならば、もうSNSでいいじゃないか?という風潮はあると思います。

              それでもSNSってなんか未だに好きになれないというか、
              FacebookとかTwitterも利用はしてるには、してるんですが、
              あまり面白くない。

              個人的にはいくら誰からも読まれなかろうが、ブログを書いている方が楽しいんですよね。

              SNSってなんかルールがたくさんあってまるで現実の世界の延長線上のようで、
              ストレスも貯まるじゃないですか。

              1980年代生まれの視点や価値観から見ると、WEBとかコンピューターの中にまで、
              現実の視点を多く持ち込みたくないなって思うんです。


              そう思っているのは自分だけかもなんですが、
              ファミコンやスーファミ、プレステ1〜2中心に育ったひとりとして思うのは、
              コンピューターの中は独りで遊ぶ場所って感覚が染み付いていて取れないってところです。

              で、話を元に戻すと、どうもWEBっていうのは情報発信者が増えすぎたせいで、
              ブログを書いても誰にも読まれないって現象が頻繁に起こるわけですよね。

              このブログ(パンダ系)も180以上の記事で構成されていますが、
              検索エンジン経由で誰かが訪問してくれるのは、800〜900UUくらいです。
              UUはユニークユーザーの略です。

              要はだいたい月に800人くらいの人がGoogleとかYahooとかBeingから来てくれて、
              そのうちの三分の一とか5分の一くらいなのかな?わからないけれど、
              何割かの人がこのブログのどれかの記事をきっと読んでくれているのでしょう。

              あまりコメントを貰う機会などもないので、正直分からないですが。

              それで、スモールワードを拾うSEOというのがありますね。

              このブログへ辿り着く方の99.9%くらいはスモールワード経由です。

              ビッグワード(たくさん検索されるメジャーなキーワードのこと)経由でなんて誰も訪問してくれません。
              それもそのはず、ビックワードで、検索結果の108ページ目とかにいるに違いないですから、
              そんなに「次へ」ボタンをクリックする猛者は滅多に存在しないことでしょう。

              というわけで、好きか嫌いかは別にして、
              スモールワードを拾うSEOをする他にないわけです。
              ロングテールSEOなんて言い方もするのでしょうか?

              ではスモールワードを拾うSEOをどうやってやっているのか?

              実は何も対策していません。気の向くままに記事をたまーに書いているだけです。
              狙ってどうこうなるものなら、がんばりますし、
              スモールワードを拾うSEOなら狙えば本当にどうこうなるのかもしれません。

              でも、それでも、そこまで努力するとブログ書くのが趣味ではなくなってしまう気がするので、
              あんまし努力はしていません。



              今日のお勧め中古ノートパソコン


              中古パソコンが好きで、Amazonで中古PCと検索するのが最近日課になってきました。
              そこで、これはいいな!と思った中古PCをご紹介いたします。

              Lenovo ThinkPad Edge11" 0328RZ8【Windows7 HomePremium 32bit/Intel Core i3 U380 1.33GHz/メモリ4GB/HDD250GB】【中古ノートパソコン】【中古PC】【中古】

              11.6インチ!!メモリ4GBのCPUはCore i3です。
              バッテリーは微妙なコンディションだと勝手に妄想しますが、
              それでも小さくてパワフルでお値段17.800円(現品限り)
              というのは悪くない一品だと思います。

              でも個人的にはバッテリー10時間持つ新品がほしいので今は、Chromebookを狙っています。

              こちらも同じく、11型です。


              関連記事

              【詳しく解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)

              【簡単に解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その2

              激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その3

              できれば避けたいオークションでの中古PC購入

              中古PC/タブレット購入時に知っておきたい規格名称の意味



              ★その他の関連記事★

              【金朋タクシーで見れる!】金朋の結婚、松来未祐の結婚、それぞれの想いとは?

              【金朋タクシーDVD格安】出演:金田朋子と松来未祐の簡単な解説

              金朋タクシーDVDはVOL1から律儀に視聴すべきか?

              【感想】声優ドライブ旅『金朋タクシー軽々しく軽井沢ドライブ2ROUTE』金田朋子×松来未祐

              【女子高生:売春の温床】JKお散歩、NHK特集で話題に、警察も対策へ

              ゲーム発展国++の攻略法を簡単に書く

              【ゲーム感想】カイロソフトのおすすめスマホゲームで特に面白いのはどれ?−やはりゲーム発展国++が......

              秋の行楽予定、何かありますか?−三崎港で釣りかなぁ......

              【月額2,980円】NTTぷららモバイルLTE「定額無制限プラン/最大3Mbps」→【動画視聴可能】2014年9月から販売

              JUGEMテーマ:気になること


              2014.11.14 Friday

              2014年秋冬プリンター「>HP Officejet 5740 A4 インクジェット複合機」VS「brother A3インクジェットプリンター複合機」

              0
                2014年秋冬プリンター購入のためにしっておきたい豆知識


                NFC


                なんと驚き!スマートフォンをかざすだけで印刷ができます!これは欲しい!
                と思いきや、管理人の利用しているiOSには未対応とのこと......。
                Android4.0以降の端末なら対応しているようですよ。



                ADF



                自動原稿送り装置のことです。



                2014年秋冬プリンターの選び方



                これはあいも変わらず、ランニングコストに注目しましょう。
                やはりプリンタ選びの基本ですよね。

                但しとはいえ、用途によります。

                事務的な用途・・・ランニングコスト重視

                ホビー的な用途・・・美しさや写真印刷の性能重視



                最新注目プリンター2機種、HP vs ブラザー



                HP Officejet 5740 A4 インクジェット複合機
                ( ワイヤレス 印刷 / 自動両面 / ADF )



                Amazon価格:18,742円






                特色:安くて高機能だが印刷コストは高め
                A4文書1枚あたり約12円

                機能:FAX、ADF(自動原稿送り)、NFC(スマホをかざすだけで印刷)


                brother A3インクジェットプリンター複合機/18/20ipm/両面印刷/無線LAN/ADF/ブラック DCP-J4220N-B


                Amazon価格:22,158円






                特色:HP Officejet 5740に比較して約5,000円お高めだが印刷コストは爆安!
                A4文書1枚あたり約7円

                機能:A4/A3印刷、年賀状作成機能(PC不要)、ADF(自動原稿送り)、年賀状作成スマホアプリ付属




                関連記事

                【詳しく解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)

                【簡単に解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その2

                激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その3

                できれば避けたいオークションでの中古PC購入

                中古PC/タブレット購入時に知っておきたい規格名称の意味





                ★その他の関連記事★

                【金朋タクシーで見れる!】金朋の結婚、松来未祐の結婚、それぞれの想いとは?

                【金朋タクシーDVD格安】出演:金田朋子と松来未祐の簡単な解説

                金朋タクシーDVDはVOL1から律儀に視聴すべきか?

                【感想】声優ドライブ旅『金朋タクシー軽々しく軽井沢ドライブ2ROUTE』金田朋子×松来未祐

                【女子高生:売春の温床】JKお散歩、NHK特集で話題に、警察も対策へ

                ゲーム発展国++の攻略法を簡単に書く

                【ゲーム感想】カイロソフトのおすすめスマホゲームで特に面白いのはどれ?−やはりゲーム発展国++が......

                秋の行楽予定、何かありますか?−三崎港で釣りかなぁ......

                【月額2,980円】NTTぷららモバイルLTE「定額無制限プラン/最大3Mbps」→【動画視聴可能】2014年9月から販売










                JUGEMテーマ:ビジネス







                2014.11.13 Thursday

                ロジクール ワイヤレスマウス m545 ブラック M545BK

                0
                  JUGEMテーマ:プログラミング



                  ロジクール ワイヤレスマウス m545 ブラック M545BK




                  1.快適で持ち運びに便利

                  M545はコンパクトなデザインで、持ち運びも簡単。ソフトラバーのサイドグリップを採用し、スポーティに仕上げました。





                  2.仕事に遊びに、最大18ヶ月使用可能

                  1本の単三乾電池で最大18ヶ月*使用できます。自動スリープモードおよびオン/オフスイッチによって電池を節約する一方で、急な電池切れの心配を解消する電池残量インジケーターも備えています。

                  * 使用状況により異なります。





                  3.挿しっ放しでOK

                  突出部分はわずか3mm、ロジクール史上最小のPicoレシーバーが、ノートブックやUltrabookのUSBポート内に収まり、移動時でも取り外す必要はありません。


                  ⇒購入はコチラ











                  2014.11.11 Tuesday

                  中古PC/タブレット購入時に知っておきたい規格名称の意味

                  0
                    JUGEMテーマ:ビジネス



                    USB2.0/3.0とは


                    USB2.0とUSB3.0の違いは転送速度の違いです。ちなみに、USB2.0対応の機器をUSB3.0で使うことは可能です。逆にUSB3.0対応のUSBメモリなどをUSB2.0のポートに指すことも可能です。転送の速度は遅い方に合わせられます。

                    USB3.0はUSB2.0の約10倍の速度です。

                    従って例えば、手持ちのPCのポートがUSB3.0のとき、USB2.0対応の外付けHDDを購入した場合、HDDからのデータの読み込み速度は、USB3.0対応の外付けHDDを購入した時に比べて、1/10の速度になってしまいます。

                    PCではなにかとハードディスクへのアクセス機会が多いもの。

                    HDDとの通信速度が1/10になってしまうといくらCPUやメモリが優れていても、パフォーマンスを大きく低下させる一因になります。

                    そのため、できればUSB3.0対応のPCをお持ちならばUSB3.0対応のデバイスを購入する方が便利です。

                    しかし、USBメモリのように、しょっちゅう大容量のデータを転送しないデバイスであれば、安価なUSB2.0対応のものを購入してもそこまでストレスにはならないでしょう。

                    ところで、USB2.0のポートとUSB3.0のポートの見分け方ですが、これは色で簡単に判断できます。「端子が青ければUSB3.0!」と覚えておけばOKです。


                    11acとは


                    WI-FI方式の名称。2014年現在、最先端の通信規格。従来のWI-FI(これを11nと言う)に比べて10倍以上の通信速度を出すことができます。有線のLANケーブルで繋ぐよりも高速です。

                    Bluetooth3.0とは

                    一言で言うと、バッテリーに優しい省電力を実現することが特徴です。
                    最近はタブレットとキーボードをBluetoothで繋ぐ機会が増えてきました。
                    Bluetoothで繋いでいるような状態を「ペアリングする」といいます。
                    ペアリング時の消費電力を大幅に減らして、タブレットやその周辺機器の電池を長持ちさせることができます。


                    2Aとは


                    2アンペアのこと。要は高速充電のための規格です。従来は1.5アンペアが主流でした。

                    バッテリー、ACアダプター、充電ケーブルを購入するときに注意するとお得な指標です。


                    UHS-Iとは


                    メモリーカードの転送速度を表す規格。UHS-Iでは1秒間に最低でも10MBの転送が可能です。デジタルカメラなど画像を保存しておくのによく用いられる。


                    MHLとは


                    スマホやタブレットの画面をテレビに出力したりしたいときに重宝する規格。
                    MHL対応のスマートフォンやタブレット端末に、「HDMIケーブル」と「MHL変換アダプター」を使えれば、特に設定は不要で、テレビなどにスマホ画面等を映し出すことができます。


                    Haze値0.3とは


                    ヘイズ値とは曇り具合を表す指標で、値が小さいほど「クリアでキレイ!」という意味です。液晶保護フィルムを購入する際に注目したい指標です。せっかく高解像度なスマホを買っても液晶保護フィルムの透明度が低いと、その性能を発揮できません。


                    関連記事


                    【詳しく解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)

                    【簡単に解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その2

                    激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その3

                    できれば避けたいオークションでの中古PC購入


                    【PR】win7搭載メモリ4GB「中古ノートPC」が16,800円から









                    2014.11.11 Tuesday

                    できれば避けたいオークションでの中古PC購入

                    0


                      どこで購入するかも中古PC購入における重要な注意点です

                      ヤフオクなどで中古PCを購入するのは避けたいところ。
                      非常にリスクが高いです。

                      そもそも中古PCというもの自体、リスクが高く、初心者にはあまり向かない。加えて販売元が個人となると、リスク倍増です。

                      オークションでの購入は避けた方がいいでしょう。

                      しかし逆に中古で手持ちのPCを売りに出す場合は、ヤフオクだと予想外の高値で売れたりします。これは知識の豊富な方が落札者に多いのが一因でしょう。

                      今持っているPCの買い替えとして中古PCを購入するならば、
                      ショップで買って、ヤフオクで売るという手段は効率がいいかもしれません。

                      ちなみに、これはあくまで個人的経験則ですが、ショップでの売却を考えるならば「じゃんぱら」あたりが一番高値で買い取ってくれると思います。

                      【詳しく解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)
                      【簡単に解説】激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その2
                      激安だからこそ注意したい中古パソコン購入の注意点(win7編)その3



                      【PR】win7搭載メモリ4GB「中古ノートPC」が16,800円から











                      ● Profile ●
                      スポンサードリンク

                      姉妹ブログ2よろしくっす♪

                      rurucafe




























                      ● ●
                      Selected Entries
                      Categories
                              
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM