2015.11.03 Tuesday

【ビジネスマナー・電話応対】セールス電話がかかってきたらどう断るか

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    JUGEMテーマ:ビジネスマナー



    【ビジネスマナー・電話応対】セールス電話がかかってきたらどう断るか

    セールス電話がかかってきたとき、
    断り方がわからない・・といったこと、
    よくありますよね。

    断らないと後々面倒くさいことになるし、
    かといってぞんざいな態度をとるのもよくないですね。

    そこで、
    ビジネスで役立つセールス電話の断り方を紹介します!


    「申し訳ございませんが、必要になりましたらこちらからご連絡いたします。
    恐れ入りますが、ご連絡先をお願いいたします」

    この一言です!


    便利な文言ですね♪


    また、相手から
    「それでは資料をお送りさせていただきたいので、メールアドレスなど教えていただけますか?」
    と聞かれるかもしれません。

    そんなときは、
    「恐れ入りますが、必要になりましたらこちらからご連絡いたします。」
    で大丈夫です!


    よく使えそうな文言ですよね♪




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    2015.03.30 Monday

    【転職に役立つ】人材派遣会社「営業職」の業務内容かんたんお手軽入門<派遣社員の方の参考にもなる!?>

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      JUGEMテーマ:人材派遣



      【転職に役立つ】人材派遣会社「営業職」の業務内容かんたんお手軽入門<派遣社員の方の参考にもなる!?>と題して、
      今日は人材派遣の営業職の話をしようと思います。



      人材派遣会社にこれから入社しようと思っている方やあるいは人材派遣で今派遣されていて、
      その人材派遣の仕組みについて知りたいという方を対象読者として考えています。


      まずは人材派遣の営業社員の1日ということについてお話ししたいと思います。
      簡単な解説ですね。


      想定しているのは大手の事務職の派遣を中心に行っている人材派遣会社です。
      例えばリクルートスタッフィングやアデコやあるいはマンパワージャパン、テンプスタッフ、インテリジェンスなどを想定しております。


      派遣営業の1日はまず事務所に出社することから始まります。
      たいていは朝礼やミーティングは9時ぐらいまでに済ませて10時から17時まで飛び込み営業を行います。
      飛び込み営業の場合、1つはアポなしで直接に、ビルからビルへ飛び込みを行うという営業スタイルがあります。

      もう一つのスタイルは電話で飛び込み電話をかけてアポイントを獲得した上で、
      訪問するというスタイルがあります。

      どちらにせよ新規の顧客開拓を目的としています。
      電話でアポイントを獲得してから訪問した方が営業の効率はビルからビルへ足でアポなしの訪問をするよりもはるかに効率的といえます。

      しかし新人育成の視点から見ると新人には足での直接訪問型の飛び込み営業を行わせることで営業力の基礎を養うことが多いようです。

      アポイントメントを獲得した上での訪問、または、アポなしの訪問
      どちらにせよ、いずれ数をこなしていくうちに、契約が獲得できます。
      例えば簿記2級程度の知識を持っている女性の20代以上40代未満のスタッフさんを1年間以上派遣してほしい。
      などといった注文をいただくことができます。

      このように契約を獲得すると営業担当本人もしくは一般に業界用語でコーディネーターと呼ばれるポジションの担当者が、
      人材探しを行います。

      自社に登録しているスタッフさんを発注を受けた条件で絞り込んで、
      次々に電話をかけて現在の就労状況を確認し運良く仕事を探しているスタッフさんが見つかると、
      早速「こういう希望」の「こういう業種の会社」で「このような仕事」があり「時給はいくら」で「残業はどのくらいあるのか」などといった
      労働環境に関わる情報を打診し、職場見学に来てくれるようお願いします。

      職場見学が決まると早速営業担当は、スタッフさんと後日、待ち合わせをして、一緒にクライアント企業に訪問します。
      そこでクライアントの担当者が面接のようなことをします。

      ただし本来面接は禁止されているので、あくまで面接っぽいことであって面接とは断言できないような行為です。
      そのためこの行為を職場見学と呼びます。

      ぶっちゃけた話をすると面接と何ら変わりはありません。
      そのため営業担当は推薦するスタッフさんが職場見学に合格できるように
      最善の努力を尽くします。

      例えばスタッフさんに事前にその企業のホームページを見てくるようお願いしたり、
      相手の担当者がどういう性格でどういうニーズを持っているのか?ということを事前にスタッフさんにお伝えして、
      より効果的に面接を進められるように配慮します。

      面接と言ってはいけませんね。職場見学ですね。失礼いたしました(汗)

      さて、職場見学が始まると、
      おおよそクライアントさん1〜2名、こちらが営業担当とスタッフさんで、合計3人〜4人で打ち合わせをする形になります。

      打ち合わせの現場ではスタッフさんが、もし質問に詰まってしまった場合などは、
      営業担当がフォローしたりします。
      また、スタッフさんが自己PRをした後に営業担当がPR内容を補足したりして、
      より職場見学に合格しやすいように工夫します。


      晴れて職場見学でクライアント側もスタッフさん側もその職場で働きたい!
      あるいはこの職場で働いてもらいたい!
      という合意が得られてそこから派遣契約がスタートします。

      派遣契約がスタートすると実際にスタッフさんは職場の担当者の指揮命令の下、
      就労する形になるわけですが、スタッフさんの側で、

      「もっと時給をあげてほしい」「少し環境が聞いていたのと違う」「実は仕事辞めたい」

      などといった様々な悩みが発生します。

      逆にクライアント側にも同じようにさまざまな悩みが発生します。

      例えばちょっと聞いていたほど仕事ができないじゃないかなどといった困り事が起きるかもしれません。

      営業担当者は新規開拓の合間を縫ってクライアント先に訪問し、
      スタッフさんのフォローやクライアント担当者の説得並びに環境調整、時給アップなどの交渉を行い、
      働く方も雇う方も気持ちよく業務が遂行できるように努力します。

      このような努力が実のると、
      スタッフさんからの自社に対するイメージが良くなったり、
      クライアント企業から、たまたま産休でしばらく他の部署の担当者が長期休暇をとるので、
      その間人材派遣のスタッフさんをお願いしたいと言った追加注文を獲得することにもつながります。

      こうして様々な方法で新規にクライアントを開拓しつつ、
      既に取引のあるクライアントさんに定期的に訪問し、
      クライアント側、スタッフさん側、双方をフォローし、売り上げの最大化に努めることが、
      人材派遣の営業の基本的な業務内容になります。



      以上で簡単な解説は終わりますが、何となく仕事のイメージはついたでしょうか?
      ちなみに人材派遣の世界では朝から夕方までは訪問や新規開拓営業の仕事が立て込んでいるので、
      事務処理作業や営業ミーティングをするのは、大抵は、定時以降になってしまいます。

      そのため残業の多い職種だと言う事を追記しておきます。

      残業時間は少なくとも月に90時間は発生すると考えた方が良いでしょう。
      残業の多い会社になると、毎日のように終電ギリギリになってしまうことも日常茶飯事です。

      そのため人材派遣業界の営業として働きたいと考える方は、
      残業を覚悟したほうがいいでしょう。

      というわけで労働環境も含め人材派遣の仕組の簡単な解説を終りにします。


      この解説がこれから人材派遣業界に転職あるいは新卒で就職しようと考えている方のお役に、少しでも立てれば望外の喜びです。
      また実際にスタッフさんとして人材派遣で働いている派遣社員の方のなんらかの参考になれば幸いです。




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      2014.02.06 Thursday

      就職活動のコツを簡単にまとめる

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        JUGEMテーマ:気になること





        面接ではPREPで伝える

        PREP法とは、相手に納得感を持って主張を伝えるためのフレームワークです。

        P・・・ポイント(主張/結論)
        R・・・リーズン(理由)
        E・・・イグザンプル(例)
        P・・・ポイント(主張/結論)

        では面接でありがちな主張を、
        PREPで下に書いてみます。


        私は論理的思考に自信がございます。(ポイント)

        大学では物理を専攻し、徹底的に論理的に思考する訓練を受けました。(リーズン)

        例えば、前職では、感覚ではなく統計的な情報を駆使して、
        最適な広告キャンペーンを立案しました。
        その結果、前年対比で170%の広告効果を実現致しました。(イグザンプル)

        このように行き当たりばったりではなく事実を元に論理的に考えることで、
        成果を出すことができます。(ポイント)

        この方法は面接だけでなく自己PRでも応用できる、
        就職に役立つフレームワークですね。


        就職活動中は「なぜ?」は考えない

        これはメンタル面の問題です。
        「なぜ落ちたんだろう?」と考えすぎると、凹みますよね??
        そうではなく「どうすれば改善できるだろう?」と考えれば、前向きにはなれなくても、
        少なくとも凹むことを防ぐ効果は期待できるのではないでしょうか?

        面接に連続して不合格になると、学習性無力感を感じることがあります。
        学習性無力感とは、どういうことかというと、
        何度も連続して失敗すると、自信がなくなり気力や意欲も低下しがちになるということです。

        例えばブログをはじめた人がいるとします。
        毎日、記事を書き更新するのですが一向にアクセスカウンタは0のまま......
        すると、

        「もうブログなんか書いても誰も読まないし、書く気がしなくなった......きっと、自分には情報発信の才能や知識がないのだ......」

        と学習性無力感を感じるといった具合です。

        しかしここで、「どうすれば改善できるだろう?」と考えアイデアを出し、
        地道に実行し続けることで、「今ある環境の中で、自分のできることをする!」
        という効果的な【開き直り】ができるわけです。

        就職活動では、特には新卒だと顕著かもしれませんが、
        非常に過酷な状況に心が病みやすい傾向があるのではないでしょうか?

        しかし、どんなに過酷なシチュエーションであれ、
        「どうすれば改善できるだろう?」という問いは必ず進歩を促進する問いです。





        2013.04.28 Sunday

        東大、新入生60%は就活不安との仰せ

        0
          JUGEMテーマ:就職活動


          東大ならだいじょうぶ!!


          でも文学部とかド文系+社会科学とも無縁とかだと、
          なんとなく潰しがきかない感は否めないよね


          って東大の友人がリーマンショック前のまだ良かった時代ですら言ってたよ。


          でもさ、東大に限らずだけど、
          上位国立入れる人ってさ、あのクソ書きまくりなテストでいい点とれるわけじゃん?

          私立文系なんて選択肢4つから選べばいいだけ。

          でも上位国立は違う。

          暗記と理解に基づいた柔軟な思考力的なものが求められる。


          もうその、あれよ、18,19歳時点でさ、大人も解けない思考問題でガリガリ解答できているんだし、

          営業職ならわからんが、

          総務・経理・経営企画・マーケ・PR・法務・情報......
          なら需要あるだろ、多分??

          ただ、コミュ力が平均より低いと辛いけど......

          それは大学関係ないし。

          やっぱあんな難しい問題解ける奴なんて希少価値ですよ


          唯一決定的なデメリットがあるとすれば、それは、プライドが芽生えてしまうという点かな


          2013.04.17 Wednesday

          【究極の仕事GET術】新卒就活/バイト探し/転職希望の方へ

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            JUGEMテーマ:就職活動


            <<目次>>
            1、アルバイト探しのための求人サイトランキング
            2、転職・中途採用のための求人サイトランキング
            3、新卒採用、就活のための求人サイトランキング

            全てわたしが勝手にランキングを決めました(汗)
            この記事、役に立つな!と強く思われたら、
            是非参考にしてみて下さいね♪

            一つだけ、就活のコツです。新卒だろうがバイトだろうが、

            就職成功のツボは、
            「一件でも多く大量の求人情報を比較すること」です!



            1、アルバイト探しのための求人サイトランキング

            01位 フロムエーナビ

            02位 タウンワーク


            この2つは王道ですね♪
            但しフロムエーとタウンワークで良い求人に出会えないこともあります。

            さらに、アルバイトに限らず就職成功のツボは、
            「一件でも多く大量の求人情報を比較すること」です!

            03位 イーアイデム

            04位 マイナビバイト

            05位 WEB【an】


            03位〜05位も非常に案件数の多い、優れたアルバイト求人サイトですよ!

            06位 バイトルドットコム:微妙

            07位 ジョブセンス:案件数は多いが企業側からすると掲載料無料なので消極的な採用広告も多い

            08位 DOMO.NET:関東ではマイナー、静岡では超メジャー

            09位 急募.COM:短期単発中心、学生向け

            10位 shotworks:短期単発中心、学生向け

            11位 Find!Job!:WEBなお仕事をしたいPG、デザイナー向け

            12位 [en]チャレンジ!はた☆らく

            13位 ハローワークインターネットサービス


            2、転職・中途採用のための求人サイトランキング

            01位:リクナビNEXT/リクルートエージェント(人材紹介)
            02位:DODA(デューダ)/インテリジェンス(人材紹介)
            03位:マイナビ転職/マイナビエージェント(人材紹介)
            04位:日経キャリアNET・・・大手中心の転職サイト
            05位:[en]社会人の転職情報
            06位:@type
            07位:イーキャリア・・・ソフトバンク・ヒューマン・キャピタルの提供
            08位:パソナキャリア(純粋な人材紹介)
            09位:テンプスタッフ・キャリア(純粋な人材紹介)

            補足:派遣会社からも紹介予定派遣で正社員転職を目指せます。
            派遣会社は基本、大手優良企業を選ぶといいでしょう。
            候補としては、
            テンプスタッフ/パソナ/リクルートスタッフィング/マンパワージャパン/アデコ
            あたりがお勧めです。

            またパナソニックエクセルスタッフやドコモスタッフも、
            大手企業のハウスエージェンシーと呼ばれる分野ですが、
            安定感があります。

            さらに補足するとバイトから正社員を目指すのも、
            有効かつよく目にする光景です。
            この場合のバイトとは契約社員も含みます。


            3、新卒採用、就活のための求人サイトランキング


            1位:リクナビ
            2位:マイナビ

            リクナビ、マイナビに関しては、
            簡単に学生を集められる企業はどちらか一方に、
            学生の集客の難易度が比較的高い企業の場合は、
            両方に広告を出すことが多い

            3位:日経ナビ(大手中心)
            4位:[en]学生の就職情報(中小中堅企業中心)
            5位:就活ナビ(提供元:株式会社ダイヤモンド・ビッグアンドリード)
            6位:学情ナビ(関西で有名、関東ではいまいち)
            7位:ブンナビ(提供元:文化放送キャリアパートナーズ)
            8位:ジョブラス(提供元:アイデム/SNS型の就活サイト)

            大学生の方へ:就活の一番効果的でシンプルな考え方

            社会人になった後必ずみなさんも不思議に思うはずです。
            なぜか、新卒で入社したい会社の人気ランキングは、

            「聞いたことのある会社」
            「出版、広告代理、旅行、商社、コンサル」
            「大手、公務員」

            などかなり偏った目標設定になっています。

            もちろん、50名とか100名未満の会社の場合は、
            あまり積極的にお勧めできない企業が増えてくるのは事実です。
            しかし逆に200人、300人以上の会社で、
            無名だが儲かっている会社というのは大量にあります。

            そういった企業に入る方が、
            実は、「安定」につながる可能性が高い場合も多いわけです。

            特に大切なのは儲かってる会社に入ることです。
            儲かっているかどうかはジャスダック、マザーズ、東証二部
            などに上場している会社であれば決算が必ず公開されているので、
            売上、利益、貯金、借金の4項目に注目して、
            利益率が高く【貯金ー借金】がプラスの企業を選ぶことをおススメいたします。

            理由

            儲かっていて借金も少ない会社は一般に、社風も和やかで、
            全体に余裕がり、人材を育てる意欲も旺盛です。


            はっきりいって企業の知名度などなんの関係もありません。
            誰でも知ってる、実はブラック気味な企業!などいくらでもあります。

            逆に、赤字で借金も多い大手有名企業を想像してみて下さい。
            中はギクシャクとしていて不満や愚痴が溢れていることでしょう。
            一歩間違えれば外資にでも買収されて、ハイさようなら!です。


            新卒学生の方は是非、知名度、規模、ブランド、甘い誘い言葉に騙されずに、
            まずは入りたい会社の財務状況をチェックしましょう!!

            但し、財務状況が極めて良いのに超ブラックな会社も稀に見ることがあります。
            その場合は業界フィルタリングをかけると安全性が上がります。

            一般に、OA機器(電話・コピー機など)/通信・回線/不動産/金融(先物など)/印刷
            などは厳しい業界ですね。

            またその企業の所属している市場が、成長市場なのか衰退市場なのかも
            とっても大切!!衰退市場で戦うのは日本の戦国時代を生き抜くような厳しいイメージで、
            だいたい間違っていませんので!!


            2013.04.14 Sunday

            新卒|新入社員のための職場の人間関係ストレスを低減する技術

            0
              JUGEMテーマ:人間関係


              まぁ、あれなんですよ、わたしはね、

              ちょっと神経質な性格なんだ。

              だから職場の人間関係ってのはすごく気になる。

              職場の人間関係ストレスで疲れる。

              特に新卒でも中途でも新入社員は、そのあたり、苦労するよな。

              そこで個人的に実践しているストレス低減テクニックを紹介する。


              • 基本的に他人を信用しすぎない、誰かに期待しすぎない

              • 一見いい人に見えても適度な警戒は怠らない

              • 業務改善の提案は、控えめに行う

              • 仕事に集中して人間関係のことは深く考えない

              • 発言は仕事に関することを端的に!

              • 雑談は聞き役に徹する

              • 同僚を褒めはするが非難はしない

              • ムカつく奴を警戒はするが、恨んだり憎んだりはしない

              • 陰口を言わない、陰口を言うと自分の信用を無くすから

              • 興味はないが、適当に同僚の個人的な内容について質問する、そうすると攻撃されにくくなる効果がある

              • 基本的に他人を信用しすぎるのはNGだが、長く付き合っていれば真に信用できる人も出てくる

              • 極端に嫌な人。皆に共通して嫌われている人。への一番の対策は仕事で成果を出すこと



              実はもっと重要で効果的ですぐに実践できる方法もある。

              それは複数のコミュニティに所属すること。

              原則、所属コミュニティが多いほど人間関係のストレスは減る。
              皮肉だが、そういうものなのだ。

              その意味では、

              例えば

              会社、家族、趣味の集まり、旧友の集まり、単なる社会人版飲みサー、スポーツ、恋人

              などいろいろなコミュニティに参加してみるといい。

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